2008年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年11月

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、4日ぶり反落、終盤は投げ的な様相に


日経225先物12月限
始値 8,780 (09:02)
高値 9,040 (12:51)
安値 8,440 (15:09)
終値 8,450 (15:10)
前日比 -580

日経225mini 12月限
始値 8,790 (09:01)
高値 9,045 (14:47)
安値 8,440 (15:09)
終値 8,530 (15:10)
前日比 -480

225先物は4日ぶりに反落。米国株式は上昇となったが、大証225先物は昨日までに安値から20%以上切り返しており、その反動から売りが先行した。本日は日銀金融政策決定会合で利下げに踏み切るかが最大の焦点とされ、結果を見極めたいとの思惑から前場段階では模様眺めムードが強かった。後場に入り、堅調なアジア株や下方修正発表後も買われたみずほFGなどが支援材料となって一時プラスに回復したが、上値は限定的。14時頃には現行より0.2%の利下げが発表されたが、ほぼ事前の観測通りであり市場での反応は乏しく、暫くは売り買い交錯。終盤には公的年金等の買い期待が拡がったが指数は戻り鈍く、大引けにかけては板の薄いなか100枚程度の断続的な売りに押され下げ足を速めた。本日は3連休を控えた週末、さらに月末要因も重なり、参加者が限られていた面はある。上値の重さに加え、前場安値を割り込み、投げ的な売りに繋がったとも。結局、指数は前日比580円安の8450円で取引を終了。ほぼ安値引けとなった。売買高は、ラージが180169枚と7営業日ぶりに20万枚割れ。また、ミニは535807枚だった。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時19分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は下げ幅452円で安値引け、引けにかけ手じまい売り加速

日経平均は下げ幅452円で安値引け、引けにかけ手じまい売り加速

株式市況 10月31日


31日後場の東京株式市場で日経平均株価は前日比452円78銭安の8576円98銭と4日ぶりに急反落。引けにかけて手じまい売りが加速し、安値で引けた。東証1部の出来高は27億8236万株。売買代金は2兆2951億円。騰落銘柄数は値上がり750銘柄、値下がり892銘柄。

 昼のバスケット取引でやや買い決め優勢との見方から、先物に買い戻しを誘い、後場寄り付き直後に日経平均株価は下げ幅を縮小。その後は日銀の金融政策決定会合の結果待ちで神経質な展開となった。午後2時前に政策金利0.2%引き下げが決定されると方向感が定まらず、売り買いが交錯した。引けにかけ、材料出尽くし感や、3連休を控え、売り優勢となり、指数を押し下げた。市場では、「利下げに対する賛否が4対4のきっ抗だったことを考えると、すぐの追加利下げなどは期待しにくいが、日銀の協調姿勢が確認できた点を含めて、全体的にはプラス」(国内系投信)との声も聞かれた。

 東証業種別株価指数では、全33業種中、29業種が下落。新日鉱HD <5016> 、新日石 <5001> などが売られ、石油株が業種別値下がり率トップ。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> など海運株も売りが継続した。トヨタ <7203> 、日産自 <7201> など自動車株や、ニコン <7731> 、タムロン <7740> など精密機器株も安い。三菱UFJ <8306> など銀行株や、野村 <8604> など証券株、損保ジャパン <8755> など保険株なども下げ基調を強めた。

 半面、ホクト <1379> 、サカタのタネ <1377> など水産・農林セクターはしっかり。住友販売 <8870> 、東宝不 <8833> など不動産株の一角も物色された。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時06分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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10月30日(木) 日経225先物デイトレ

10月30日(木) 日経225先物デイトレ 手法2

■前場
9:26指値新規売り8.480円 ⇒ 9:33指値決済買い8.380円
+100円

■後場
12:37指値新規買い8.650円 ⇒ 13:30指値決済売り9.000円
+350円

■イブニングセッション
なし


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| トレード手法(デイトレ) | 17時00分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、3営業日続伸、需給改善期待からカバー強まる


日経225先物12月限
始値 8,500 (09:01)
高値 9,130 (14:45)
安値 8,320 (09:42)
終値 9,030 (15:10)
前日比 +730

日経225mini 12月限
始値 8,485 (09:01)
高値 9,135 (14:47)
安値 8,320 (09:42)
終値 9,010 (15:10)
前日比 +695

225先物は大幅続伸。3営業日連続での上昇となった。米国株式は高安マチマチとなったが、グローベックスでしっかり。為替市場での円高基調の落ち着きも好感され、買いが先行した。国内でも明日の日銀金融政策決定会合における利下げ期待は強く、下支えとなった。指数はCME清算値(8475円)を上回る 8500円で取引を開始。前日比では200円高となる。朝方は需給不安根強く、売り買い交錯しながらジリ高に推移したが、昼休みの間にアジア株やグローベックスの米株指数がしっかりと推移、また為替市場でも円が弱含み、支援材料になった。寄り付きで上方のマド埋め(8620円)を完了。さらに中盤には主力銘柄にストップ高をつけるものが目立ち、指数はさらに上げ幅を拡大。随所には500枚程度の大口売りが入る場面もあったが、買い戻しを伴いながら上昇した。本日引けにはTOPIXの浮動株リバランスが予定されており、先回り的な買い需要が生じたとも観測されている。また、本日も公的年金等の買い支え期待は続いていた。引けにかけてグローベックスで米株指数が一段高、マド埋め(9140円)に迫る9130円まで買われ、結局、前日比730円高の9030円で取引を終えた。売買高は、ラージが347166枚と10/7以来の大商い。また、ミニは623739枚だった。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時28分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は9000円回復、817円高と歴代4位の上昇率

日経平均は9000円回復、817円高と歴代4位の上昇率

株式市況 30日


30日後場の東京株式市場で日経平均株価は前日比817円86銭高の9029円76銭と3連騰し、ほぼ高値引け。上昇率は9.96%と歴代4位を記録した。アジア株高など外部環境の好転を背景に、6営業日ぶりの9000円台回復となった。東証1部の出来高は30億3587万株。売買代金は2兆2834億円。騰落銘柄数は値上がり1493銘柄、値下がり176銘柄。

 GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物高や、香港ハンセン指数が急上昇する中、「公的資金買いが観測されている」(外資系証券トレーダー)との指摘もあり、平均株価は上げ幅を拡大した。「前日から国内勢の買いが観測され、きょうは『先物売りの現物買い』もみられた。外部環境は落ち着き、日銀の利下げ観測などに期待は高まるが、まだ安心できる環境とはいえない」(大和証券SMBC グローバルプロダクト企画部情報課部長・高橋和宏氏)との声がある。

 東証業種別株価指数では、全33業種が上昇。商船三井 <9104> が一時ストップ高まで買われるなど海運株は業種別値上がり率トップ。一時ストップ高まで買われた三井住友 <8316> など銀行株が上昇したほか、SONYFH <8729> など保険株や、大和証G <8601> など証券株にもストップ高銘柄が目立った。トヨタ <7203> 、日産自 <7201> など自動車株や、アドバンテス <6857> 、京セラ <6971> などハイテク株も高い。新日鉄 <5401> 、JFE <5411> など鉄鋼株や、東邦鉛 <5707> など非鉄金属株も堅調。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 15時57分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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NY株、反落=再び9000ドル割れ

NY株、反落=再び9000ドル割れ

29日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)による利下げを好感してダウ工業株30種平均は一時、250ドル超上昇したが、その後は景気の悪化に対する警戒感などから反落、結局は前日終値比74.16ドル安の8990.96ドルと再び9000ドル台を割り込んで取引を終えた。
 一方、ハイテク株中心のナスダック総合指数は7.74ポイント高の1657.21で終了した。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 08時37分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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10月29日(水) 日経225先物デイトレ

10月29日(水) 日経225先物デイトレ 手法2

■前場
なし

■後場
12:39指値新規売り8.160円 ⇒ 13:18指値決済買い7.790円
+370円

■イブニングセッション
なし


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| トレード手法(デイトレ) | 19時28分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、大幅続伸、終盤に凄まじい切り返し


日経225先物12月限
始値 8,200 (09:03)
高値 8,380 (15:08)
安値 7,750 (14:20)
終値 8,300 (15:10)
前日比 +570

日経225mini 12月限
始値 8,185 (09:03)
高値 8,380 (15:08)
安値 7,745 (14:20)
終値 8,315 (15:10)
前日比 +630

225先物は大幅続伸。米国株式は急伸、為替市場での円高基調も落ち着き、買いが先行した。CME清算値(8110円)を上回り、前日比470円高の 8200円で取引を開始。ただ、日本株は昨日すでに上昇しており、方向性を見極めたいとの思惑から前場段階では様子見ムードに。買い進む動きは限られ、逆にTOPIX型が先導して上げ幅を縮めた。寄り前の外資系注文動向、場中のバスケット観測ともに売り超と伝わっており、慎重姿勢を強めていた面もある。また、後場に入っても買い手掛かりは乏しく、アジア株が伸び悩むと下に仕掛ける動きが優勢となった。為替市場でも円が強含んで推移、また13時頃には米GM の決算発表延期との報道が伝わると、板の薄い中で一気に上げ幅を縮めた。しかしながら主体は短期売買が中心であり、昨日終値に迫ると売り一巡。下値は買い戻しに支えられながら底堅さを持続した。さらに引けのインデックス注文は買いものが多く、短期筋のカバーも加速。ここでも板は薄く、公的年金の買い等の期待感が高まる中で戻り基調を強めた。15時過ぎには前場高値を上抜き、一時8380円まで上昇。結局、前日比570円高の8300円で取引を終えた。売買高は、ラージが241315枚と10/8以来の大商い。また、ミニは587641枚だった。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時08分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は589円高と大幅続伸し高値引け、公的年金買い観測

日経平均は589円高と大幅続伸し高値引け、公的年金買い観測

株式市況 29日


29日後場の東京株式市場で、日経平均株価は前日比589円98銭高の8211円90銭と大幅続伸。後場中盤には伸び悩む場面もあったが、引けにかけ、公的資金流入観測や先物への買い戻しなどで引き締まり、高値引けとなった。騰落銘柄数は値上がり1406銘柄(値下がりは253銘柄)と全体の82%強に達し全面高商状。東証1部の出来高は29億8113万株、売買代金は2兆2366億円だった。

 「昼に報じられた米GM(ゼネラルモーターズ)の決算延期報道で、不透明感が強まった」(東洋証券 ストラテジスト・檜和田浩昭氏)ことで後場中盤に上げ幅を縮小。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物の軟化や、朝方に比べて円高傾向を強めた為替なども重しとして意識され、日経平均株価は一時7760円98銭(前日比139円06銭高)まで上げ幅を縮めた。ただ、午後2時半以降、「公的年金による買い注文」(準大手証券)が観測されたほか、先物への買い戻しが活発化し、上値を追う展開となった。

 東証業種別株価指数では、全33業種中、32業種が上昇。09年3月期連結利益予想を増額した日本紙 <3893> や王子紙 <3861> などパルプ・紙株が大幅高となり、業種別値上がり率トップ。ホンダ <7267> 、日産自 <7201> など自動車株や、京セラ <6971> 、TDK <6762> など値がさハイテク株が高値圏を維持。クレディスイス証が投資評価「ニュートラル」(中立)に引き上げたファストリテ <9983> や、7&iHD <3382> など小売株も高い。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> など海運株や、住友商 <8053> 、三菱商 <8058> など商社株も買われた。

 半面、9月中間期連結決算で1494億円の最終赤字を計上した野村 <8604> や、大和証G <8601> 、いちよし <8624> など証券株が軟調に推移した。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 15時50分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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NYダウ急反発、終値889ドル高の9065ドル

NYダウ急反発、終値889ドル高の9065ドル

28日のニューヨーク株式市場は、アジアや欧州の主要市場の株価上昇や米利下げ観測を背景に買い進まれ、全面高となった。

 ダウ平均株価(30種)は、前日比889・35ドル高の9065・12ドルと、5営業日ぶりに9000ドル台を回復して取引を終えた。

 1日の上げ幅としては、10月13日(936・42ドル高)に次いで過去2番目の大きさ。上昇率は10・9%。取引途中の上昇幅は、906・31ドルに達した。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 08時23分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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10月28日(火) 日経225先物デイトレ

10月28日(火) 日経225先物デイトレ 手法2

■前場
なし

■後場
寄付成行新規買い7.120円 ⇒ 15:09指値決済売り7.720円
+600円

■イブニングセッション
なし


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| トレード手法(デイトレ) | 19時51分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、5営業日ぶり反発、買い支え観測が支援材料に


日経225先物12月限
始値 7,100 (09:00)
高値 7,730 (15:09)
安値 6,990 (10:16)
終値 7,730 (15:10)
前日比 +570

日経225mini 12月限
始値 7,100 (09:00)
高値 7,730 (15:09)
安値 6,990 (10:16)
終値 7,685 (15:10)
前日比 +530

225先物は5営業日ぶりに反発。米国株式は下落、為替市場でもドル安が進み、大証先物はCME清算値(7110円)を下回る7100円で取引を開始した。イブニングセッションの反動もあり、朝方こそプラスに転じる場面があったが、寄り前の外資系注文動向は差し引き3000万株を超える大幅な売り越し、また場中のバスケット観測も現物は売りのみと伝わり、需給不安から買い進む動きは限られた。ただ、為替相場やグローベックスなどの外部要因は比較的落ち着いており、もみ合いながら下値模索の展開を辿った。前場の冴えない動きから一転、後場に入ると買い戻しが優勢に。昼休みの間に香港ハンセン指数などアジア株が堅調、また現物は主力銘柄中心に買いものとなり、下値では公的年金の買い期待が強まった。TOPIX型の切り返し強く、225先物もカバーーの動きへ。これまでの経験則から13時以降には慎重姿勢を強めたが、この時間帯を無事に通過すると、14時以降引けにかけて一段高に繋がった。為替市場では円安ドル高が急ピッチに進行、為替介入等の観測も聞かれた。指数は昨日後場半ばからの急落分を取り戻し、結局、前日比570円高の7730円で取引を終了。高値引けとなった。売買高は、ラージが217482枚、ミニが658345枚。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時50分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は459円高と5日ぶり急反発、円高一服で買い戻し

日経平均は459円高と5日ぶり急反発、円高一服で買い戻し

株式市況 28日


28日後場の東京株式市場で日経平均株価は前日比459円02銭高の7621円92銭と5営業日ぶりに反発し、ほぼ高値引け。円高一服や、海外株高を受け、買い戻しが強まった。東証1部の出来高は31億6580万株。売買代金は2兆1717億円。騰落銘柄数は値上がり1356銘柄、値下がり300銘柄。

 為替市場で円相場が対ドル、対ユーロで下落したことから買い戻しや、自律反発狙いの買いに支えられ、ジリ高の展開となった。一部では公的年金買いも指摘された。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物や、香港ハンセン指数高などが追い風となったほか、カラ売り規制強化の一部前倒しを好感したとの見方もあり、ほぼ高値で引けた。「一部で報じられているFOMC(米連邦公開市場委員会)での0.5%の利下げを織り込んでいる面もある。ただ、このまま一本調子で上昇するとは考えにくい。最近の騰落率の大きさを考えると、手掛けやすいとは言えない」(中堅証券)との指摘が聞かれた。

 東証業種別株価指数では、全33業種中、29業種が上昇。新日鉄 <5401> 、JFE <5411> など鉄鋼株や、東邦鉛 <5707> 、三菱マ <5711> など非鉄金属株が高い。トヨタ <7203> 、日産自 <7201> など自動車株も買い戻しが優勢となった。08年9月中間期の好決算を発表した日電産 <6594> グループを中心に買いが強まり、ソニー <6758> 、TDK <6762> などハイテク株も上昇に転じた。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> など海運株にも高い銘柄が目立った。

 半面、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> など不動産株は戻りが鈍い。三菱UFJ <8306> や、三井住友 <8316> など銀行株もマイナス圏に停滞した。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時19分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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株空売り新規制、前倒し実施=過去の違反有無も調査

株空売り新規制、前倒し実施=過去の違反有無も調査

中川昭一財務・金融相は28日の閣議後記者会見で、株式の新たな空売り規制を同日から実施すると発表した。追加的な市場安定化策の一つとして11月4日から始める予定だったが、相場の急落に歯止めが掛からないため日程を前倒しした。また、金融庁と証券取引等監視委員会、東京証券取引所は28日から、過去の空売り規制に関する違反の有無を共同で調査することを決めた。
 新たな規制強化は、取引の裏付けとなる株式を確保せずに行われる「ネーキッド・ショート・セリング」と呼ばれる空売りの禁止。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 12時33分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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東京株続落、平均株価一時7000円割れ 26年ぶり

東京株続落、平均株価一時7000円割れ 26年ぶり

東京株式市場は28日、続落して始まり、日経平均(225種)が一時7000円を割り込んだ。7000円台を割り込むのは26年ぶり。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 10時30分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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10月27日(月) 日経225先物デイトレ

10月27日(月) 日経225先物デイトレ 手法2

■前場
なし

■後場
13:45指値新規売り7.570円 ⇒ 14:59指値決済買い7.160円
+410円

■イブニングセッション
なし


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| トレード手法(デイトレ) | 20時55分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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大証イブニング、7000円割れの水準に下落

大証イブニング、7000円割れの水準に下落

大証225先物は売り気配でスタート、通常取引より180円安の6980円で寄り付いた。なお、香港ハンセン指数は12%超の下落、またグローベックスのナスダック100先物も軟調に推移している。また、為替市場では円が強含み、1ドル=92円後半、1ユーロ=115円後半で取引されている。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 17時24分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、4営業日続落、投げとヘッジ売りが嵩んだ


日経225先物12月限
始値 7,450 (09:01)
高値 7,900 (10:13)
安値 7,090 (15:08)
終値 7,160 (15:10)
前日比 -460

日経225mini 12月限
始値 7,440 (09:01)
高値 7,895 (10:13)
安値 7,085 (14:59)
終値 7,155 (15:10)
前日比 -500

225先物は4営業日続落。米国株式は下落、為替市場でも円高基調が進み、CME清算値(7550円)を下回る7450円で取引を開始した。前場では 1000枚程度の大口買いが続き7900円まで買われたが、相場環境が不安定な中で積極的な買いは限られた。その水準が高値となり、前引けにかけて軟化。引き続きオーバーランチへの警戒感は強く、ポジション調整の売りに押された。昼休みの間のアジア株も冴えず、指数も後場寄り暫くは先週末終値を攻防。その後、トヨタなど主力銘柄への売りが目立つと、指数も下値をうかがう展開となった。前場安値を割り込むと下げが加速、為替市場では円高基調が進み、ヘッジ売りや短期的な投げが嵩んだとみられている。また、板の薄い中、100-200枚程度の売りでも値動きに繋がりやすかった。節目の10/24イブニング安値(7100円)まであっさりと下落した。売り一巡後は下げ渋るも、その後もTOPIX先物には100枚超のまとまった売りが続き、戻りを押さえられた。引けにかけて再び弱含み、結局、先週末比460円安の7160円で取引を終了。売買高は、ラージが239091枚10/8以来(24.7万枚)の大商いとなった。ミニは643536枚。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時07分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は26年ぶり安値、下げ幅486円と4連敗に全面安

日経平均は26年ぶり安値、下げ幅486円と4連敗に全面安

株式市況 27日


27日後場の東京株式市場で日経平均株価は前週末比486円18銭安の7162円90銭と4連敗。1982年10月以来、約26年ぶりの7200円割れとなった。東証1部の出来高は30億9554万株。売買代金は2兆2323億円。値下がり銘柄数は1556銘柄(値上がり126銘柄)と全体の90%強に達し、全面安。

 7600円台でもみ合っていた日経平均株価は、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下げ基調を強めたことをきっかけに一段安。先物への大口売りが裁定解消売りにつながり、下げ幅を507円に拡大。「売りが売りを呼び、フシ目だった7600円を簡単に割り込んできた。次は心理的フシ目の7000円だが、すでに何が起こってもおかしくない相場」(マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部・金山敏之氏)との指摘が聞かれた。

 東証業種別株価指数では、全33業種が下落。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> のメガバンク3行がそろってストップ安まで売られた。あいおい <8761> 、T&DHD <8795> など保険株にもストップ安銘柄が目立ち、野村 <8604> 、大和証G <8601> も連日の年初来安値更新となるなど証券株も大きく値を崩した。トヨタ <7203> 、いすゞ <7202> など自動車株や、キヤノン <7751> 、アドバンテス <6857> などハイテク株にも新安値銘柄が続出した。09年3月期連結業績予想を下方修正した商船三井 <9104> や川崎汽 <9107> が下げに転じるなど海運株も安い。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 15時57分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は一時500円安、円高進行で先物に仕掛け的な売り

日経平均は一時500円安、円高進行で先物に仕掛け的な売り

日経平均は下げ幅を広げ、一時500円安。アジア株や米国先物が大きく下落しているほか、対ドルで円高が再び進行していることで先物に仕掛け的な売りが出た。市場では「投資家の不安心理を映すシカゴ・オプション取引所(CBOE)ボラティリティー(VIX)指数.VIXが急上昇しており、マーケットが非常にボラタイルになっている。下値めどは立てられない」(国内証券投資情報部)との声が出ている。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 14時46分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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TOPIXが大幅安、バブル後の最安値を更新

TOPIXが大幅安、バブル後の最安値を更新

TOPIXが後場下げ足を速め、2003年4月に付けたバブル後の最安値770.46を下回っている。日経平均の下げ幅も200円を超えた。先物にまとまった売りが出た。メガバンク3行がストップ安まで売られるなど銀行株の下げもきつい。

 市場では「政府が示した緊急対策も効果は限定的であることが市場に見透かされている。再び催促相場の様相になってきた」(準大手証券マーケットアナリスト)という。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 14時46分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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東京株、午後に再び急落 一時7100円台に

東京株、午後に再び急落 一時7100円台に

午前中に日経平均株価がバブル経済崩壊後の最安値を一時更新した27日の東京株式市場は、午後になっても続落。欧米発の金融危機の深刻化や世界的な景気悪化懸念を背景に、投資家のリスク資産離れに歯止めが掛からず、下げ幅は午後になって500円を超え、平均株価は一時7100円台に下落した。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 14時41分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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10月24日(金) 日経225先物デイトレ

10月24日(金) 日経225先物デイトレ 手法2

■前場
9:05指値新規売り8.250円 ⇒ 9:12指値決済買い8.210円
+40円

■後場
12:31指値新規売り7.940円 ⇒ 12:33指値決済買い7.890円
+50円

■イブニングセッション
なし


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| トレード手法(デイトレ) | 16時51分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均先物が夕場で7400円割れ、円高と米株先物安を懸念

日経平均先物が夕場で7400円割れ、円高と米株先物安を懸念

日経平均先物が大証のイブニング・セッション(夕場)で一段安となり、7400円台を割り込んでいる。為替市場で円が対ドル、対ユーロで急上昇していることが懸念材料になっているほか、GLOBEX(シカゴの24時間金融先物取引システム)で米株先物が大幅に下落していることから、「今晩の米国株市場の動向に警戒感が強まっている」(準大手証券)という。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 18時16分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、続落、大荒れのなか2003年安値割り込む


日経225先物12月限
始値 8,270 (09:01)
高値 8,300 (09:01)
安値 7,580 (14:59)
終値 7,620 (15:10)
前日比 -830

日経225mini 12月限
始値 8,270 (09:01)
高値 8,295 (09:01)
安値 7,575 (14:59)
終値 7,655 (15:10)
前日比 -795

225先物は続落。米国株式は3指数マチマチ、ソニーの想定を上回る下方修正も心理面での重石となり、CME清算値(8460円)を下回る7580円で取引を開始した。寄り前の外資系注文動向は売り越し、場中のバスケット観測も売りのみと伝わり、また為替市場で円が強含んで推移したことも慎重姿勢に繋がった。前場段階では昨日のレンジ内に留まったが、昼休みの間に円高が進むと、後場に入って一段安に。その後も為替市場を睨みながらの展開が続き、終盤にかけては円高基調とともにズルズルと下げ幅を広げた。節目の10月限SQ値(7992.60円)や10日安値(7840円)を割り込み、ヘッジ売りやストップロスの売り、短期筋の仕掛けなどが重石になった面がある。また、市場では再びCTA(商品投資顧問)の動向が話題に上ったほか、ヘッジファンド破綻に関する憶測も伝わり、波乱含みの展開となった。現物指数が年初来安値を更新するなかで、リンク債のノックイン価格も意識された。終盤には板の薄い中 100-200枚程度の売りに押され、一時7580円まで下落。中心限月では2003年安値(7600円)を割り込んだ。ただ、現物指数は辛うじて上回っており、15時直後には買い戻しもあった。結局、前日比830円安の7620円で取引を終了。売買高は、ラージが211986枚、ミニが628152枚。なお225オプションはプットの商いが賑わい、625pでは1.7万枚に膨らんだ。IVは700pで90%を超えている。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時17分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均は7700円割れ、バブル後安値に迫る

日経平均は7700円割れ、バブル後安値に迫る

株式市況 24日


24日後場の東京株式市場で日経平均株価は前日比811円90銭安の7649円08銭と3連敗し、ほぼ安値引け。03年4月28日以来、約5年半ぶりに7700円を割り込み、バブル崩壊後の安値7603円76銭に急接近した。騰落銘柄数は値上がり123銘柄、値下がり1556銘柄。東証1部の出来高は26億3656万株。売買代金は2兆568億円。

 ソニー <6758> の業績下方修正を引き金に、企業業績・実体経済への悪化懸念が深まった。対ドル、対ユーロでの円高加速や、アジア市場、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物安など悪材料が重なり、引けにかけて一段安となった。「海外ファンドなどが売ってきているが、週末で全体の商いが乏しく、買い手が少なすぎる」(岩井証券 イワイ・リサーチセンター・センター長・有沢正一氏)との声が聞かれた。

 東証業種別株価指数では、全33業種が下落。ソニー <6758> や、キヤノン <7751> が年初来安値を更新し、シャープ <6753> がストップ安となるなどハイテク株の下げがきつい。三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> 、三井住友 <8316> のメガバンク3行や、大和証G <8601> 、野村 <8604> の大手証券がそろって新安値を付けた。新日鉄 <5401> 、JFE <5411> など鉄鋼株や、郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> など海運株も売られた。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 15時49分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ドル一時95.35円まで下落、1995年以来13年ぶりの安値

ドル一時95.35円まで下落、1995年以来13年ぶりの安値
ドルは一時95.35円まで下落し、1995年以来13年ぶりの安値をつけた。日経平均.N225が8000円割れとなったことで、リスク回避の円買いがクロス円で一段と進行し、ドル/円も連れ安となっている。

英ポンド154円割れで、8年ぶりの安値更新
 英ポンドは154.10/20円の気配。一時153.99円付近まで下落し、2000年9月以来約8年ぶりの安値を更新した。朝方、米系金融機関のポンド/円、ユーロ/円の売りがみられたほか、機関投資家らの売りも散見されるという。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 13時09分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経平均8000円割れ、5年5か月ぶり

日経平均8000円割れ、5年5か月ぶり

24日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)が下落し、取引時間中では2003年5月以来、約5年5か月ぶりに一時、8000円を割り込んだ。

 午後0時31分現在は、前日終値比477円96銭安の7983円02銭。

 外国為替相場が依然、円高水準で推移していることや、前日に電機大手のソニーが2009年3月期連結決算の業績を大幅に下方修正したことなどが嫌気されている模様だ。

| 市況概況(株式・為替・日経225) | 12時45分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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10月23日(木) 日経225先物デイトレ

10月23日(木) 日経225先物デイトレ 手法2

■前場
9:29指値新規売り8.200円 ⇒ 9:33指値決済買い8.150円
+50円

■後場
12:32指値新規売り8.200円 ⇒ 12:36指値決済買い8.150円
+50円

13:37指値新規買い8.240円 ⇒ 14:58指値決済売り8.380円
+140円

■イブニングセッション
なし


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| トレード手法(デイトレ) | 22時02分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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日経225先物・オプション市況

日経225先物・オプション市況

大引け、続落、終盤から買い戻し強まる


日経225先物12月限
始値 8,220 (09:03)
高値 8,540 (14:56)
安値 7,990 (09:56)
終値 8,450 (15:10)
前日比 -210

日経225mini 12月限
始値 8,220 (09:03)
高値 8,545 (14:56)
安値 7,990 (09:56)
終値 8,450 (15:10)
前日比 -230

225先物は続落も下げ渋った。米国株式は大幅安、為替市場でも円高ドル安基調が進み、大証先物は前日比440円安の8220円で取引を開始。前場段階では短期的な需給に振らされ、一時8000円割れの水準まで押されたが、10時を境に買い戻しが優勢となった。現物指数は年初来安値を更新も、短期売買が主体のなかで追随する売りは続かず、8月限SQ値(7992.60円)をサポート。後場中盤までは朝方形成したレンジ内を推移した。底堅さは持続するも、積極的な買い手掛かりには欠け、また昨日の展開から13時以降の海外市場を警戒視していた面もある。ただし、米国では約400ドルの借り手救済案が進展中と報じられると、13時半頃からグローベックスで米株指数が上昇、円高基調も落ち着き、指数は前場のレンジを突破。さらに公的年金の買い観測も伝わり、買い戻しに拍車をかけた。終盤には225・TOPIX両先物に大口買いが入り、節目の8500円を回復すると一時8540円まで買われた。引けにかけては 500枚程度の大口売買が交錯し、結局、前日比210円安の8450円で取引を終了。売買高は233596枚と、5営業日ぶりに20万枚台に回復した。また、ミニは622970枚だった。


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| 市況概況(株式・為替・日経225) | 16時07分 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

2008年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年11月

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